【積小為大】磨けよ心 鍛えよ身体
ウデタテフッキンスクワット「平野営業春秋」
こんにちは。営業4課営業のIです。
平素よりお取引いただいている皆様には、日頃から温かいご支援を賜り、
心より御礼申し上げます。
2024年に私自身が30代となり、徐々に代謝の変化を感じるようになりました。
これを機に生活習慣を見直そうと始めたのが自宅での筋力トレーニングです。
ジムに通うわけでもなく、大掛かりな器具を揃えるわけでもありませんでした。
ダンベルと自重を使い、腕・肩・脚を中心に負荷をかけるというシンプルな内容から始めました。
「2日行って1日休む」というサイクルを、平日・休日を問わず淡々と続けています。
栄養面ではプロテインやアミノ酸なども取り入れ、体づくりをサポートしています。
2024年6月頃に始めたこの習慣は、気が付けば既に1年以上続き、鏡を見ると目に見える変化も感じられるようになりました。
学生時代は部活動の経験もなく、運動とは縁遠い生活をしていた私が、ここまで継続できていることに自分でも驚いています。
仕事を終えて帰宅した後に行うため、身体が重く感じる日もあります。
それでも、わずかでも成長を実感できるのが励みとなり、続けてこられた理由だと思っています。
日々の小さな積み重ねが、気づいた時には確かな成果につながっていることを、改めて実感した一年でした。
この経験は、業務にも通じるものがあります。
お客様とのやりとり、情報収集、提案内容の向上など、どれも一つの行動だけでは大きな結果には結びつきません。
最初は困難でも、地道な取り組みを重ねることで、信頼や成果につながっていきます。
お客様からの感謝の言葉がモチベーションとなり日々業務に当たれる点は、トレーニングと同じだと感じています。
今後も、お客様により良いご提案ができるよう、一つひとつの積み重ねを大切にしながら努めてまいります。
引き続きご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
【心と身体に優しい】全国おすすめうどんMAP 3選!!
突然ですが、私はうどんが大好きです。 旅先でその土地ならではの一杯に出会うのも楽しみのひとつです。 そんな私のおすすめうどんMAP【地方編】をご紹介いたします。
その1「山下うどん」@香川県善通寺市
これでなんと330円。コシが効いている讃岐うどんをレモン香るすっきりとしたダシと一緒に食べるのが最高です。
昭和56年創業、ぶっかけうどんの元祖として全国に名を馳せる「山下うどん」。看板メニューの「ぶっかけうどん」は、まかないうどんを食べる際につけ出汁を麺につけず、うどんにそのままぶっかけたことから生まれたメニューだそうです
その2「桐生藤屋本店」@群馬県桐生市
ひらべったい「ひもかわうどん」が有名。しっかりとコシのある食感とペラペラの舌触りが新感覚。 だしつゆ、ごまつゆ両方イケます。
創業明治20年(1887年)から130余年続く老舗「藤屋本店」。群馬県産の小麦粉と県内を流れる清水を使用したうどんは、桐生名産の絹のような輝きを放つ
その3「博多やりうどん」@福岡県福岡市
やわやわなうどんだけどもちもち感もあるうどんの虜になります。 ごぼう天と丸天も美味しくて、個人的には柚子胡椒を入れるのがおすすめです。福岡出張の際には毎回食べています。
1969年に西鉄福岡(天神)駅構内での立ち食いうどんが起源。長きに渡り博多のソウルフードとして愛される。槍に見立てたごぼう天の長さは、なんと32㎝! 度肝を抜く同店を代表する1杯





