次世代の高速無線通信をサポート
オール10G スイッチングハブ「XA-AMシリーズ」
パナソニックのオール10G スイッチングハブ「XA-AMシリーズ」は、次世代の高速無線通信・高画質映像配信IP化をサポートする同社スイッチングハブのフラッグシップモデルです。
オール10G PoE++ ライトレイヤ3 スイッチングハブとライトレイヤ3 スイッチングハブをラインナップしています。
おすすめポイント
XA-AMシリーズは、フラッグシップシリーズならではの新機能が追加されています。
【NEXT GIGA】オール10G
全ポート10G対応で次世代の「高速無線通信・高画質映像配信IP化」をサポート
10Gインターネット時代「NEXT GIGA」対応モデル
【DCに最適】金具
データセンターに最適なこだわりの金具を新開発。Cat6Aの配線に便利な機能です。
ねじ穴を変更することで装置の全面を20mm奥まらせることが可能
【静音設計】Auto-FAN
PoE 内の給電量と外気温を自動検知することでファンの回転数を自動制御。静粛性が求められる環境にも対応します。
PoE給電量と外気温を検知して動くAuto-FANを採用
ラインナップ
全10ポートが10G対応していることはもちろん、接続機器の再起動が可能なPoE給電オートリブート機能や雷サージ耐性10kVを搭載。また、オール10G 集約用スイッチングハブ(XA-AM16T)も併せて発売することで、システム構築が容易になります。
Wi-Fi 7対応無線AP「AIRRECT」は、2つの10Gbpsインターフェースを持つことで、最新無線規格に対応した高速通信を実現。さらに6GHz帯対応により、通信チャネルが24ch追加されることで、電波干渉リスクを削減しました。
【同時発売】Wi-Fi 7対応無線AP「AIRRECT」
6GHz帯対応により、通信チャネルが24ch追加。認証方式を多彩な設定で管理。クラウド型無線LANコントローラで一元管理
メーカーから一言
メーカー
担当者
全10ポートが10G対応していることはもちろん、接続機器の再起動が可能なPoE給電オートリブート機能や雷サージ耐性10kVを搭載した高機能モデル(XA-AML8TFPoE++/XA-AML16TFPoE++)です。Wi-Fi7対応無線AP「AIRRECT」は、2つの10Gbpsインターフェースを持つことで、最新無線規格に対応した高速通信を実現します。
平野営業から一言
平野営業
10G回線のデータセンターやNEXT GIGAに最適なモデルです。
検証機の御貸出しなども可能ですので、お気軽にお申し付けください。
平野営業
10G回線のデータセンターやNEXT GIGAに最適なモデルです。
検証機の御貸出しなども可能ですので、お気軽にお申し付けください。
記事で紹介した製品・サービスなど
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メーカーパナソニックSW-HUB・無線LAN
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